この日本語教材の日本語駆け込み寺は私、細谷 優が代表を勤めるツールウェア研究所が運営しています。
コンテンツの大部分は友人の日本語教育の専門家、目黒 真実さんによるものです。
おっかなびっくり始めたウエブサイトでしたが、テーマを思いつくたびに増やしに増やし、今では9箇所にもなりました。
箇所数が個人で管理できる限界に近づいていますので、これからは内容の充実に努めて行きたいと思います。
これまでの大勢の皆様からのお引き立てに感謝いたします。
ws.31rsm.ne.jp/~toolwareがスタート時点から2007年5月までの住所でした。
ツールウェア研究所では2007年11月に工事検査お助けマンBusterOneシリーズを発表いたしました。
DefectBusterファミリーの新メンバーの誕生です。
1本のプログラムで、社内検査、社外検査、オプション工事管理に対応でき、18モデルへのバリエーション展開により、規模や利用パソコンに最適なモデルを選択できます。
BusterOneシリーズシリーズの詳細は工事検査お助けマンBusterOneシリーズ説明書をご覧ください。
2007年2月からSEOへの取組みを本格化しました。
また、中国製家具に分野を絞ってSEOを展開しています。
仮設サイトを建設して、このサイトへのリンクを多数設定しましたがグーグルボットの不興を買ったようです。
plan-do-see-check-actionのサイクルが一週間近くになるのが頭痛の種です。
7年2月始めに、私がこれまでに仕事で使ったコンピュータなどの名称にちなんだドメイン名を取得してみました。
切りがないので10個で止めましたが楽しい時間でした。手持ちのサイトをシリーズとして纏めることにしました。
その中心にハブサイトを置きます。
まるで空港網のようですが、使い方を考えるのも楽しいものです。
私が作成した以下のウエブサイトは、コンテンツが多ければ多いほうが良いと考えた依頼主が古いコンテンツをアップロードしてしまい、グーグルにスパムサイトと見なされるハップニングにも見舞われました。
建築に特化した藤心人材紹介研究所(代表 奥村 元美)
「建築業界一筋40年の私が 永年わたり築いてきた豊富な人脈でキャリアアップを応援いたします。
モットーは少人数によるアットホームなサービスです。
誠心誠意、建築業界で働く人を 応援いたします。」
建築関係ばかりですが、求人情報一覧もありますので覗いてみてください。
「ツールウェア研究所のご紹介」
ツールウェア研究所の業務のご紹介です。「工事検査システムDefectBusterファミリー」が主要な製品です。
「日本語教材の日本語駆け込み寺」シリーズ
「日本語教材の日本語駆け込み寺」(日本語版)
「日語広場」 日本語教材の日本語駆け込み寺(中国語版)
「The NihongoSquare」 日本語教材の日本語駆け込み寺(英語版)
「工事検査システムDefectBusterファミリー」 集合住宅の建設工事の不具合やオプションをパソコンで管理するシステムの集合体です。
DefectBusterSr.シリーズ 複数のパソコンでグループ利用が可能なシステムです。ツールウェア研究所の最初の商品です。
DefectBusterJr.シリーズ 個人利用向けシステムです。MemoViewer工事検査システムとSpecViewerオプション工事管理システムが構成メンバーです。今後も高度な専門性を追求します。
工事検査お助けマンBusterOneシリーズ 個人利用向けですが多用途の一体型システムです。建物検査システム普及の先頭を走ります。
「 かつての切手少年が作るウェブサイト」シリーズ
「切手カレンダー」 その日の消印を持つ切手を貼り付けて作成したカレンダーです。
「誕生日切手」 ページ単位にまとめてみました。昔の誕生日の消印と対面してください。
「消印に見る郵便局名」 郵便局名が判読できないときに利用している道具を一挙公開します。郵便局名の変遷を辿ることができます。
「消印バックデータ」 消印に使われている数字の書体の変遷を辿ることができます。
「目打ち判定ソフト PerfChecker」 インターネットオークションの商品画像や、スキャナーで取り込んだ画像から切手の印面サイズと目打ちピッチを判定するソフトです。
「パソコンで遊ぼうシリーズ」何故こんなことで時間を潰さなければいけないの?と自問することが多いので、自分のためのメモを残すことにしました。
「ダイナミックDNS、CentOS5による自宅サーバー」 一世代前のリナックス経験者のための差分情報です。
「パソコン若葉マークシリーズ(リナックス)」 私の悪戦苦闘の記録です。
「パソコン若葉マークシリーズ(ウインドウズ)」 悪戦苦闘というほどではありませんが、やはりそれなりに時間がかかっています。
「パソコン枯葉マークシリーズ」 超入門者向けの内容です。
「プログラムによるメール処理シリーズ」 メールのシステムに組み込みに必要な知識です。。
「パソコン落葉マークシリーズ」 改めて書く予定はありません。10年後の私のサイト全体の姿です。
「インターネットパブリシティ」シリーズ ことによると私の造語かと思いましたが、やはり既に存在しています。
主にウエブサイトでの広報活動を扱います。頻繁にサイト名を変えたりしながら色々と実験をしています。
「SEOによる検索順位アップ実現」 グーグルの検索結果表示で高順位表示させるノウハウを蓄積してきました。>
「建築の求人・求職関連の検索順位アップ」 06年後半にウェブサイト作成で蓄積したノウハウを紹介しています。
「中国ウェブサイトの検索順位アップ」
「中国製品のインターネット販売」 「見えない」ことのメモです。
「中国家具関連の検索順位アップ」
「中国建材関連の検索順位アップ」
「中国衣料関連の検索順位アップ」
「かつてのコンピュータ技術者が確保したドメインシリーズ」仕事で使ったコンピュータなどの名称にちなんだドメイン名を取得してみました。
こうして並べてみると私のコンピュータ技術者としての歴史を見る気分です。米国製品が多いのが気になりますが、今となっては会社に楽をさせてもらったという感謝の念があります。
「IBM7090」 日本IBMのデータセンターにあった技術計算用の大型コンピュータです。
「IBM1130」 技術計算用の小型コンピュータで、私にとっては最初の自社コンピュータです。とても使いやすいマシンでした。
「IBM360/40」 汎用の中型コンピュータです。遅いコンピュータでした。
「ユニバックU1106」 本来は技術計算用だったと思いますが大規模な事務処理システムでも利用されていました。使いやすいOSでした。
IBM360モデル75 日本IBMのデータセンターにあった技術計算用の大型コンピュータです。IBM7090の後継機です。その次はIBM360モデル195でした。
「IBM4341」 日本IBMの小型コンピュータです。CADAM導入を契機に中古機で2台購入し、直ぐに第三者メンテナンスに切り替えました。
「IBM3090」 IBMの大型コンピュータです。最後の自社メインフレームです。果敢なダウンサイジング後に後を継いだのは Windows NT の Dos/V パソコンでした。
「インテル8080A」 本格的なマイコン時代を切り開いたマイクロプロセッサーです。他社の互換製品が何種類もありました。
「ザイログZ80」 私はI8080AよりもZ80(A)を使う期間が長かったと思います。2バイトの相対ジャンプ命令が新鮮でした。
「ディジタルリサーチ社のCPMとCPM/86」 CPMの最初のフロッピィはバージョン1.3でした。
「八つ当たり落書帳」 真面目に言うと告発、茶化すと愚痴です。